本質に気づくと、
自分も世界も変わる

大人も子どもも関係なく、本質に気づくことができれば、
いつでも自分らしく変化できる。

どんな悩みや問題も、適切な”問い”を投げかけることで
解決への糸口が見つかります。

従来の教育や人材育成、組織改革に足りなかったものは
”対話(Dialogue)”を通じた「気づきの場」です。

私たちが提供する様々なDialogueを通して、物事の”本質”や自分の”本音”(Core)に気づき、
内面と行動に大きな変革を起こします。

どんな悩みや問題も、適切な”問い”を投げかけることで
解決への糸口が見つかります。

従来の教育や人材育成、組織改革に足りなかったものは
”対話(Dialogue)”を通じた「気づきの場」です。

私たちが提供する様々なDialogueを通して、物事の”本質”や自分の”本音”(Core)に気づき、
内面と行動に大きな変革を起こします。

変わりたいとき、人はまず「新しい環境」や「やり方」を探します。

でも、心の中で「〜ねばならない」というブレーキを踏んだままでは、
どんなに正しい選択をしても、前には進めません。

自分の本音と物事の本質に気づいたとき、
一歩前に出る勇気が、内側から湧いてきます。

変わりたいとき、人はまず「新しい環境」や「やり方」を探します。

でも、心の中で「〜ねばならない」というブレーキを踏んだままでは、どんなに正しい選択をしても、前には進めません。

自分の本音と物事の本質に気づいたとき、一歩前に出る勇気が、内側から湧いてきます。

21歳のとき、エージェントを使わずにアメリカへ渡り、
自分は何も知らないし、知ろうともしてこなかったと思い知りました。

社会人になってからの20年で、7回転職しました。業種はバラバラ。
自分は何者なのか分からないまま、暗中模索してきました。

中間管理職として人と組織に向き合う中で、何度も聞いたのが
「結局は人なんだよな」という言葉です。

親としても、立派な父親ではありませんでした。
子どもと向き合う前に、まず自分と向き合うことの大切さを、娘から教わりました。

どの時期にも、同じことがありました。
心が本当に望んでいることに気づけないまま、条件や「ねばならない」で選んでも、前には進めない。

本質に気づいたとき、初めて自分が変わり、見える世界が変わる。
その気づきを、大人にも子どもにも届けるために立ち上げたのが、一般社団法人Core Dialogueです。

21歳のとき、エージェントを使わずにアメリカへ渡り、自分は何も知らないし、知ろうともしてこなかったと思い知りました。

社会人になってからの20年で、7回転職しました。業種はバラバラ。自分は何者なのか分からないまま、暗中模索してきました。

中間管理職として人と組織に向き合う中で、何度も聞いたのが「結局は人なんだよな」という言葉です。

親としても、立派な父親ではありませんでした。子どもと向き合う前に、まず自分と向き合うことの大切さを、娘から教わりました。

どの時期にも、同じことがありました。心が本当に望んでいることに気づけないまま、条件や「ねばならない」で選んでも、前には進めない。

本質に気づいたとき、初めて自分が変わり、見える世界が変わる。その気づきを、大人にも子どもにも届けるために立ち上げたのが、一般社団法人Core Dialogueです。

代表理事 カクモト・ジン

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