対話で見つけた“自分らしさ”を、
世界で試そう!
対話で見つけた“自分らしさ”を、世界で試そう!
Core Dialogueは、“自分らしい学びと生き方”を探すプログラム。
その一環として、中高生の海外留学を
支援しています。
Core Dialogueは、“自分らしい学びと生き方”を探すプログラム。
その一環として、中高生の海外留学を支援しています。
なぜ海外留学なのか?
教室の外には、まだ見ぬ価値観や学び方が広がっています。
海外での学校生活や日常は、これまでの「当たり前」を大きく揺さぶり、
新しい自分との出会いをもたらします。
Core Dialogueが大切にしているのは、
対話を通じて“気づき”を得ること。
そして、その気づきを実際の行動につなげる場として、
海外留学はかけがえのないチャンスとなります。
教室の外には、まだ見ぬ価値観や学び方が広がっています。
海外での学校生活や日常は、これまでの「当たり前」を大きく揺さぶり、新しい自分との出会いをもたらします。
Core Dialogueが大切にしているのは、対話を通じて“気づき”を得ること。
そして、その気づきを実際の行動につなげる場として、海外留学はかけがえのないチャンスとなります。
留学の前に、超えなければいけない心のハードル
留学は、自分を大きく変化・成長させてくれるもの。
最初は、私もそう考えていました。
でも、多くの中高生や保護者の方と留学について語り合ううちに、新しい気づきが生まれました。
留学より前に、超えなければいけない心のハードルが、多くの人にある、ということです。
何か新しいことを始める前には、自分と向き合う時間が必要です。
「〜ねばならない」という固定観念が強いと、それは強いブレーキになります。
やっていることが正しくても、心でブレーキを踏めば、前には進めません。
手放さなければいけないものを先に手放さないと、せっかくのチャレンジも、その価値が下がってしまいます。
それは、中高生も、保護者も同じです。
留学は、手段です。
道は1つではなく、留学もその選択肢の1つにすぎません。
大事なのは、その環境の中で、自分がどう変わるか。どう変わりたいか、です。
自分の本音や物事の本質に気づいたとき、一歩前に出る勇気が湧いてきます。
だからCore Dialogueは、留学を「行くこと」ではなく、「本質に気づき、変わっていくこと」として応援しています。
留学は、自分を大きく変化・成長させてくれるもの。
最初は、私もそう考えていました。
でも、多くの中高生や保護者の方と留学について語り合ううちに、新しい気づきが生まれました。
留学より前に、超えなければいけない心のハードルが、多くの人にある、ということです。
何か新しいことを始める前には、自分と向き合う時間が必要です。
「〜ねばならない」という固定観念が強いと、それは強いブレーキになります。
やっていることが正しくても、心でブレーキを踏めば、前には進めません。
手放さなければいけないものを先に手放さないと、せっかくのチャレンジも、その価値が下がってしまいます。
それは、中高生も、保護者も同じです。
留学は、手段です。
道は1つではなく、留学もその選択肢の1つにすぎません。
大事なのは、その環境の中で、自分がどう変わるか。どう変わりたいか、です。
自分の本音や物事の本質に気づいたとき、一歩前に出る勇気が湧いてきます。
だからCore Dialogueは、留学を「行くこと」ではなく、「本質に気づき、変わっていくこと」として応援しています。
代表理事 カクモト・ジン
安心して挑戦できる
サポート体制
私たちの留学支援は、Core Dialogueの理念と、
長年にわたり中高生の留学を支援してきた 「留学パパ」 の専門性が融合しています。
私たちの留学支援は、Core Dialogueの理念と、
長年にわたり中高生の留学を支援してきた 「留学パパ」 の専門性が融合しています。
「留学パパ」とは?
「留学パパ」は、代表理事である福田忠志(活動名:カクモト・ジン)が、
2018年に自らの娘・エリンの高校留学をきっかけに始めた取り組みです。
親として送り出す立場から見た「不安」や「準備の大切さ」、
そして実際に留学したエリンが直面した「言葉の壁」「授業スタイルの違い」「ホストファミリーとの暮らし方」。
この両方の視点から得られた体験とノウハウをもとに、情報発信・個別相談・各種セミナーを行ってきました。
これまで 5,000人以上の中高生や保護者の相談に応えてきた実績をベースに、
「留学前に何を準備すればいいのか」
「現地で困ったときどう乗り越えるか」
「帰国後に学びをどう未来につなげるか」
──こうしたリアルな課題に、具体的かつ寄り添う形でサポートを続けています。
「留学パパ」は、代表理事である福田忠志(活動名:カクモト・ジン)が、
2018年に自らの娘・エリンの高校留学をきっかけに始めた取り組みです。
親として送り出す立場から見た「不安」や「準備の大切さ」、
そして実際に留学したエリンが直面した「言葉の壁」「授業スタイルの違い」「ホストファミリーとの暮らし方」。
この両方の視点から得られた体験とノウハウをもとに、情報発信・個別相談・各種セミナーを行ってきました。
これまで 5,000人以上の中高生や保護者の相談に応えてきた実績をベースに、
「留学前に何を準備すればいいのか」
「現地で困ったときどう乗り越えるか」
「帰国後に学びをどう未来につなげるか」
──こうしたリアルな課題に、具体的かつ寄り添う形でサポートを続けています。
Core Dialogueの留学支援でできること
FED Study Abroad(高校留学エージェント事業)
カナダ・ニュージーランドの公立高校を中心に、中高生の高校留学をお手伝いしています。
出発前の対話から、留学中、帰国まで伴走します。
FED Academy(出発前の準備講座)
高校留学経験者のエリンと学ぶ高校留学準備レッスン「SLEEK」や、文法・読む力・書く力・考える力を鍛える「MCAS」があります。
RPC(留学する子を持つ親の会)
留学する子を持つ親同士が交流できるコミュニティです。
より詳しく知りたい方へ
Core Dialogueの海外留学支援は、2018年から活動開始した
「留学パパ&エリンの”日本一わかりやすい高校留学情報”」を継承するかたちで行なっています。
具体的な留学プログラムやサポート内容については、以下のページをご覧ください。
Core Dialogueの海外留学支援は、2018年から活動開始した
「留学パパ&エリンの”日本一わかりやすい高校留学情報”」を継承するかたちで行なっています。
具体的な留学プログラムやサポート内容については、以下のページをご覧ください。

